千島町付近の元製材工場、貯木場の跡地に造成された公園です。昭和45年に開園しました。
公園は、地下鉄工事の廃土などを利用して造った五つの港の見える丘を中心に、ツツジを全山に植え、体育館や運動場も設けています。人工山の最高は35mで、昭和の山と名づけられました。